1995年の活動(更新:2007/03/04)
   環境営業部の営業活動として、主に、ポーランド・ハンガリーに出張。出張回数は合計8回(中央ヨーロッパ)、アジ銀(マニラ)1回(永田さんと旧交を温める)。 SAS東京の代表幹事に就任。
1月:○ポーランド出張。ヒースロー空港のラウンジで神戸大震災を知る。
2月:○ポーランド出張。顧客と一緒に北陸の発電所見学。富山の鱒寿司を気に入る。
3月:○ポーランド出張。
4月:○マニラのアジア開発銀行訪問。○ポーランド・ハンガリー出張。
5月:○よめさんの教え子の結婚式でプリンストン大学に。結婚式はアインシュタインのために作られた高等研究所で行われた。 数学理論でしられるユダヤ系オーストラリア人のゲーデルはウィンー大学の学生時代にその名を知られるようになった。バレリーナの愛人から与えられた食べ物しか食べない偏屈ものであった。ユダヤ人迫害を逃れ米国に、その後この高等研究所に移る。愛人の死後、勇一アインシュタインだけが彼の相手をしていたそうだ。その後ワシントン訪問。
6月:○放送大学の科目登録。『東南アジアの日本企業の工業生産』を履修
8月:○ヨットで稲取まで往復。SAS全国大会(福岡)、自宅から車で往復(川崎-大阪日航ホテル泊-津山-中国道-山口-福岡- SAS全国大会-太宰府-山陰の日本海沿い-出雲大社-松江泊-丹波道-丹後半島-宝塚手塚治虫記念館-大阪日航ホテル泊-東名経由で帰宅)
9月:○ワルシャワ出張。帰路にロンドンの友人とFlemingで昼食。
10月:○ワルシャワ出張。王室ご用達で鍛えたシェフのいるというスペイン料理店ですばらしい食事。Raimatとの相性が最高であった。三崎でセーリング。
11月:○ポーランド出張。○トヨタカップ観戦(アヤックス・グレミオ)。
12月:○出張時に、ブライアン家に一泊。英国の子どもの育て方が興味深い。
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