ヨットとボートに関する情報(更新:)
関係官公庁・公共団体
気象海象
安全法規:2003年6月より改正(酒酔い運転の禁止、港則適用範囲で飲む免許者の運転禁止、六歳以下の幼児の救命胴衣着用義務付け)。
電子海図・GPS:
川を旅する
  • 神田川:両国橋のやや上流から入っていく。江戸への洪水を防ぐため、御茶ノ水を切り開いて作った川。当然御茶ノ水につながっている。水深は3メートル以上で意外に深い。秋葉原、万世橋、御茶ノ水、水道橋を渓谷のそこを行くように眺められるのは異様な体験。飯田橋で日本橋川とぶつかる。そこから早稲田方面への桜堤となるが、そこからは要調査。
  • 日本橋川:神田川が飯田橋で早稲田方面に曲がるところで、二つに分かれる。高速環状線に沿って南に向かうのが日本橋川。水深はやや浅いものの、小型ボートには十分な深さがある。日本銀行本店、日本橋、江戸橋をくぐって隅田川に合流する。途中、マンション工事の資材などの置き場と化している平船で幅が狭くなっているところがある。
  • 深川の掘割、小名木川 。家康江戸入場直後、市川の塩田からの塩の輸送のために作られた人工河川。残念ながら、荒川を渡ったところは部分的に埋め立てされていて、往時の交通を再現することはできない。日本橋川の一部も、当時開削されたもの。
  • 石神井川:(要調査)首都高速王子線あたりに入り口。飛鳥山の渓谷へとつながるが、船でいけるかは不明。
  • 羽田空港脇
  • 関宿城博物館:現在、利根川が荒川に続く位置にある、千葉県最北端の関宿。利根川、荒川にかかわる歴史が見られる。ここのリンクページでは川に関するホーム・ページがわかる。 関宿から利根川に入ったところは、水深がかなり低いという情報あり。
船で行ける店
  • しのゝめ:江東区潮見2-1-8、℡03-5665-2978。潮見運河の高梁造船の隣にある。元木材業者がピアとして提供している一部分を借用している。もしかしたら、東京で唯一船で直接乗りつけられる店 だった?オーナーの内田さんはボートの個人免許教室もやっている。
  • T.Y. Harbor Brewery:品川区東品川2-1-3、℡03-5479-4555。天王州にあった寺田倉庫を改造しオフィスなどに改葬した一区画での地ビールレストラン。地ビールはシアトル系のエール・スタイルが中心。キャナル・プロジェクトの一環として、ジェティを増設。要予約だが、船でいけることになった。さらに、フローティング・バーとして施設を付設。
  • ぷかり桟橋:横浜パシフィコの桟橋
  • Tycoon:横浜山下埠頭脇。12時営業開始。船は11時半からつけられる。
  • その他ニュー・ポート・マリーンの情報
  • 船ではいけないが、水辺の開発:
東京湾クルージング情報
  • ベイサイドマリーナのオーナーのヨットのホーム・ページ。豊富な情報。
  • 東京湾の危険スポット
  • 海驢島と笠島の間(根がある)
  • 剱崎周辺
  • 君津沖は必ず第一と第二の間を通る
  • 金田湾は浅いので入らない
  • の周辺港への接近法
東京周辺のウオーター・フロントにかかわる行政・情報
マリーナ
サプライヤー
UKのインターネット・サイト
メーカー
艤装
  • Raymarine:多分欧米のプレジャー・ボートではシェア抜群の各種艤装品メーカー。Plotter類の性能は群を抜いている
  • ボート・ヨット
  • 中古艇
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